PICkit3をPICkit3スプリクティングツール内にあるアプリケーションを利用して書き込む時の注意 ― 2012/08/23 23:51:56

コメント
_ foobar ― 2012/09/12 22:56:52
_ air_variable ― 2012/09/13 01:59:52
ヘルプに記載されていました。
advanced modeの変更にパスワードが必要なのは、
工場などで使用する事を想定した感じですね。
中のメニューにPICkit3から電源を供給するチェックボックスがありました。ブログで追記したいと思います。
_ kawasemi ― 2013/05/15 23:51:09
PICkit 3 GUI and Scripting ToolにRevertにして、単独で
PICkit 3を起動するとオペレーションシステムを再ダウンロード
させられますね。今後は、MPLAPのみで書き込みしないといけないかな?
_ air_variable ― 2013/05/16 00:22:33
PICkit3はツールとしてみているので、OSのダウンロードの流れは私もよく分かっていないのですが、PICkit3 GUI and Scripting Toolはずっと公式アップデートをしていないので、
これからの流れを考えるとMPLABXをインストールするときに付いてくるMPLAB IPE が主流となると思います。
またMPLABもMPLABXに移行していくと思いますので、新しいツールに慣れ親しんでおくのが良いかなと思います。
_ みき ― 2014/03/16 00:52:17
ただ、Windows8.1 64bit環境にMPLAB X IDEをインストールし、コンパイルまでは問題なく終了するのですが、IDEやIPEから書き込みを行おうとすると、PICkit3が接続エラーで接続できません。
ツールの表示では認識されてS/Nが表示されるのですが、書き込みは全く受け付けてくれません。
Windows7 32bit環境にも入れてみましたが全く同じ状態です。
試しにアーカイブからダウンロードしたPICkit 3 Programmer App and Scripting Tool v3.10をWindow7で試してみたら、これでは正常に書き込む事ができました。
ただ、このツールは開発のメインに使っているWiin8の64bit環境では動かないのが不便で困っています。
_ air_variable ― 2014/03/16 21:11:39
Win8.1で書き込みの実験をしてみました。
MPLABX IDEでは同じくConnection Failedが出て書き込みやオンラインでバッグはできませんでした。
MPLAB IPEの方は、起動してConnectしてもエラーになりますが、
この状態で一旦USBケーブルを抜いて差し込むとTool:の表示が正常なシリアルナンバーになり、、Connectをクリックすると使えるようになりました。詳しい情報が分かれば、ブログ上で公開していきたいと思います。
_ みき ― 2014/03/17 00:39:02
先ほど、もう一台のWindows7 32bitの環境にMPLAB X IDEをインストールしてみたところ、こちらではIDE、IPE双方でPICkit3に接続ができ、書き込みも問題ありませんでした。
最初は駄目だったのですけど、Firmwareの設定を切り替えて保存したりしていじってみた後、IDEを起動し直したらPICkit3に接続できるようになりました。
取り敢えずはこのIDEで使えることを確認できてほっとしているのですけど(笑)
あと、PICkitを外してもシリアル表示が残っていることがあったりで、うまく接続情報のリフレッシュが行われていないようにも思えてしまいます。
結果報告楽しみにしております。
_ (未記入) ― 2020/08/10 18:25:40
pickit3 で プログラミング したら hex file が invalid だとか、deviceが どうのこうのと言って来ます。(文言は忘れました)
このデバイスは、純正のdemo board で file は実際に動いて mplab に save してあるものです。どうぞよろしくお願いいたします。
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「Microchip」になっています。他のバージョンでも同じだとは思います。
何も変えた事がないので使えるようになる機能はよくわかりません・・・