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無限音階オルガンキット"nanorgan"を作ってみた2012/12/10 23:59:34



MFT2012で頒布されていたキットを作るかw
どれくらいで作れるんだろう。タイムアタックしてみよう。



リード部品は厚手のスポンジを使って実装すると、早い時間で実装ができる。両面基板だから出来る技。



大体部品を差し込んだので、表からハンダ付け。GNDのパターンはサーマルパッドであっても、熱が中々伝わらないので、後で裏からコテを当てる。



余分な電線を切り取って、ICソケット等を取り付ける。



ACアダプターが使えるようにチョット加工。



完成! 所要時間約50分。


無限音階オルガンキットを作ってみた

おおっ、凄い凄い。 耳が騙されるwwww




これ、4和音も出せるんだよなあ。
タクトスイッチで作ったけど、鍵盤に入れてしまおうか考え中。


コメント

_ Jyo ― 2012/12/12 21:18:04

両面基盤を使ったことがありません。
抵抗などを表に付け表のスルーホールをうまく半田付けできますか?。
それから表で抵抗などを半田付けをして、同じ場所でその裏からさらに別な部品を半田付けできますか?。
一つのスルーホールに2本のリード線を同時に刺せますか?。

_ air_variable ― 2012/12/12 21:29:27

両面基板はユニバーサル基板の事でしょうか。
両面基板でスズメッキなどでパターンを作っていると、上の部品がショートして思わぬトラブルになったり、配線が見えにくい欠点があります。
ハンダも少し熱が必要になります。スルホールのため、抵抗のリードは1本だけです。
完成品基板であれば、パターンが強いので剥離しにくいのと、両方のパターンで引けるので高密度化できます。

試作のユニバーサル基板は、もっぱら片面で秋月B基板が多いです。

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