雑草処理で汗をかく ― 2009/06/27 13:35:42
雑草処理の準備はゴム手袋と、蚊に刺されないように長袖を着て作業する。 周りに虫こないという防虫スプレーを使い、虫のベランダへの進入を阻止する。作業中は面白いほど蚊が寄ってくるので、私の場合は蚊取り線香を焚きながらの作業だ。 そんなに広い庭でも無いので20分も掛からないが、なにせ暑くてこの後水シャワーでさっぱりした。サウナ状態から、いきなりすっきり状態で爽快だった。
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アサブロでの1投稿複数枚写真の公開方法 ― 2009/06/27 16:44:00
最初に言っておくが、アサブロの容量は無制限だ。厳密には24時間以内に100枚まで(拡大機能を使った場合一回につき2枚としてカウント)、1枚の画像の容量は2Mbyteまでだが、商用利用でもない限りこんなにアップしないわけだ※実はさっき使い切りましたorz この事を考えれば、全部の画像データをアサブロで済ませたい。
実は、これから紹介する方法で1投稿何枚でも写真を公開できるのだ。ただちょっとだけ面倒なのだが。真相は「知ってるわい。そこが面倒だから1画像に1投稿だぜ」というのが本音かもしれない。ここら辺はasahiネットがもう少し対応してもらいたい所だ。
さて、早速そのやり方を紹介する。アップロードしたい写真を複数用意しておこう。出来れば原稿をメモ帳などで作っておくとよい。 まずは管理画面に入って、新規作成をする。 写真をアップロードする。ここでアップロードするのは、説明用の写真をアップロードする。看板となる写真は一番最後の段階で本文と共にアップロードだ。何故かというと、アサブロのページで写真付でサムネイルが公開されるからだ。 アップロードしたい画像を参照から選び、タイトルを入れて、場合によっては拡大にするためチェックを外す。そして、これは公開しないで保存する。チェックは一回一回外すので面倒なのだが、仕様なので仕方ない。
まだアップロードしたい写真があれば、どんどん新規作成でアップロードしていく。あくまでも「公開しないで保存」を選択する。 写真のアップロードが終わったら、今度は画像フォルダをクリックして、今までの写真を確認してみよう。 プレビューをクリックすると、内容が確認できる。 ここからがちょっと面倒な作業だ。まあ、慣れの問題ではあるが。HTMLの部分をクリックして選択、ctrl+Cなどで内容をコピーし、メモ帳などのテキストエディタに貼り付けておく。
今回は2枚の写真を1回の投稿で済ませる説明だが、複数写真があれば、戻るかBack Spaceを押してページに戻り、プレビューを押してはHTML内容をテキストエディタにコピーだ。2枚以上の写真のHTML分の間にはテキストエディタ内では、分りやすいように3行程度の改行を入れておくと良いだろう。後でテキストエディタ上で文を並び替えながら、紹介文を付け加えていく。 こうして張り付けたHTMLをメモ帳などのテキストエディタで本文を書いていく。 改行は半角で”<br>”というタグを使う。これだけ覚えておけば、とりあえずは大丈夫だ。1行空けたければ<br><br>と2回書けばよい。通常のEnterキーによる改行は表示上では改行とならないので注意。 こうして、文章が出来上がれば、Ctrl+Aなどで本文を全部選択し、Ctrl+Cなどでコピーする。 いよいよ、投稿用の原稿を公開する新規作成だ。アサブロ管理画面から新規作成をクリックして、看板ページとなる部分を作成する。 先ほどコピーした内容を記事本文に貼り付け、もう一枚の画像をアップロードし、HTML形式(ここ重要)にして公開する。表示に自信が無ければ、プレビューで一度チェックすると良いだろう。カテゴリは公開してからでも付け加えられる。

他に、ホームページビルダーなどのホームページ作成用のエディタなどを利用すれば、色やフォントの太さも変更できるので更に文章に表現力がついてくる。
asahiネットのこの「アサブロ」、写真の拡大機能や容量が無制限(一日の最大枚数制限はあるが)なのが大変よいのだが、他社ブログの編集機能に比べるとお世辞にも使いやすいとはいえない。ホームページビルダーなどのHTML編集ソフトですら、今時のブログに対応しているのに、アサブロときたら・・・・・・・
少なくても画像の複数枚数の簡単アップロード機能や、色つき文字、リンク生成機能などの編集機能を是非盛り込むとか、編集ソフトメーカと組んでもっと楽に編集できるようにして欲しいものだ。
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おびなたの「そば屋のそば」で晩御飯 ― 2009/06/27 23:00:10
なぜ、このそば?ということだが、以前に中国から輸入したそば粉にアフラトキシンというカビ毒が入っていたという報道があってから、そばの原産について色々調べた事があり、その時にそば粉は国産を使用している唯一のそばであった事と、このそばの風味と食感に魅せられてしまったので利用している。
おびなたのホームページもご覧頂きたい。http://www.obinata.co.jp/index.html
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